2008年10月08日

ゴルフが嫌い。

河川敷でのゴルフ。は、危なくていけないとは思う。
が、テレビ局のインタビュアーがマイクを持ち、ゴルフしているオヤジを追っかけ
"ここが笑ってやれ"とぱかり、シツコクせまるのも
情けが感じず、嫌らしく、なんだかみっともない光景に映る。

"法律がある"という口実に、視聴者の感情を煽り、
取材対象者(市民)をあたかも"悪人"と仕立られ、苛めるかのような質問を投げたり...
うん、問題解決が良い方向へと結びつけるとは到底思えない。

法律がある。その"法律"がつくられた過程と意図を検証するのも
マスコミたるものの使命の一つなのでは?
疑問が感じずに公共電波に載せるのは、堕落っで言います。
"公平"何かは単に言葉にすぎずなら死語に葬るべし?

時々マスコミ屋さんの頑張りで作り出された歪んだ結果の前に
その都度マスコミの皆さんは"私たち(マスコミ)も責任があります"と
大衆の面前に反省したような記憶ある。
ですが、しょっちゅう反省されたら、進化はないとも言い、
記憶の混乱にも繋がります。

まあ、河川敷ゴルフより、やるべきことがたくさんあるけどな〜
posted by タツ at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の出来事
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