2009年01月22日

始末書

は知人のところから流れて来た。

雇っている若造は無知のゆえ、アホなことをしたために書かせた。
が、ライター稼業でいながら、始末書中身の無知さにも驚かされ
これでは"退化"を加速へと。

先日"男の品格"という本の読み、
大半自慢しているような内容ですが、それでも
今時のオトコは、不器用さの他
その女々しいさとだらし無さと弱さを目に余る。
先週のNHK特集番組では、"オトコの生殖機能は衰えずつ・・・"云々のような内容を
頷きと同時に些か疑問にも思ったが、
この現実では、その通りになりそうな気がして来た。

救われない気分で思った、オトコ気の"傲慢"は必要なのでは・・・

posted by タツ at 15:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の出来事
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